晴佐久神父の新刊:『おさなごのように』

2018年6月15日
osanago-01晴佐久神父の新刊ご紹介
おさなごのように
天の父に甘える七十七の祈り

 特定の宗教を超えた、まことの親である「天の父」に親しんでもらいたいという著者の願いから生まれた生活の中の祈りの本です。
 試練のとき、苦しい中で、人々と共に・・・、さあ、おさなごのように祈りましょう。
 「天の父よ!」と。

晴佐久神父、新刊のご紹介です。
その名も、おさなごのように-天の父に甘える七十七の祈り‐
宗教を超えた、おさなごのような祈り・・・。
あなたを祈りへと誘います。
7月20日発行ですが、6月15日、
取り扱いが開始されました。
お近くのキリスト教書店、または、以下のようなオンラインショップで取り扱っています。
ぜひ、お読みください。
『おさなごのように』
 ・ Shop Pauline(女子パウロ会のオンラインショップ)
 ・ Amazon
 ・ 楽天ブックス
 ・ イーショップ教文館(教文館のオンラインショップ)


おさなごのように-天の父に甘える七十七の祈り‐
著 者 : 晴佐久 昌英
出版社 : 女子パウロ会
価 格 : 1,296円(税込)
判 型 : B6判 / 並製 / 176 ページ
ISBN978-4-7896-0795-7 C0016 NDC194
初版発行 : 2018年7月20日


著者:晴佐久 昌英(はれさく まさひで)
1957年 東京生まれ。上智大学神学部卒。
1987年 東京教区司祭になる。現在、カトリック浅草教会、上野教会主任司祭。
主な著書に、『星言葉』『だいじょうぶだよ』『生きるためのひとこと』『幸いの書』『十字を切る』(女子パウロ会)、
『あなたに話したい』『希望はここにある』『わたしは救われた』『ようこそ天の国へ』(教友社)、
『福音宣言』(オリエンス宗教研究所)、『天国の窓』(サンパウロ)などがある。
また、電子図書には、『だいじょうぶだよ』『十字を切る』『星言葉』『生きるためのひとこと』がある。